




背景
世界各国に緊急な整備や拡大工事の必要な処理場が数多く存在しています
設備の劣化が進んでいる処理場
人口、工業、農業などの増加のため増設が急務となっている処理場
稼働年数が多過ぎて整備費が高騰している処理場
自治体の環境基準が厳しくなって合格しない恐れのある処理場
自治体の予算が圧迫されているため、経費を下げなければならない処理場
全てがバイオソリューションズの技術の導入で解決する問題である


排水処理の「活性汚泥法」の出現以来、
基本技術は110余年間、殆ど変わっていない
多少の改良が加わってきたものの、依然として効率が悪い。排水の浄化速度が遅い上に、曝気槽などの設備が必要以上に場所を要する。また、攪拌・バブリングなどが莫大なエネルギー量を消費する。有害の副産物「余剰汚泥」が発生してしまうし、表面活性剤などの薬品の添加に依存する処理場も少なくない。バイオソリューションがこれらの問題を解決し排水処理の未来を一新する。

画期的なイノベーションで排水処理を改革する
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処理能力が劇的に向上
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処理速度が劇的に向上
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浄化深度が劇的に向上
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エネルギー消費量が激減


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自然界には存在しない環境を造る事によって
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微生物を高度に活性化させ
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有機廃棄物の分解を早め
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微生物の無駄な増殖による汚泥発生を抑える

特徴
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日本で生まれた技術
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日本・米国・アジア諸国などで特許
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排水処理場の新設時でもレトロフィットでも適用可能
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メタン、CO₂、NO、などの温室ガスの発生が激減
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脱リン、脱窒素など厄介な処理が容易にできる
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フィルター、化学品などを一切使用しないサステナブル処理プロセス
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装置一式に10年保証 + サーキュラリティー
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気候変動対策に貢献するグリーン技術



排水処理の未来
画期的な新技術
世界展開準備中
沿革
2015年にRich Real Estate株式会社として設立
2016年に米国で排水処理分野に進出
2018年に米国の現地法人BioSolutions USA Inc.を設立
2023年にバイオソリューション・ホールディングズ株式会社を設立
バイオソリューション・ホールディングス株式会社


Whitney Rich
Co-Founder & CEO
ウイットニー・リッチ
代表取締役社長

Akiyoshi Ohki
Co-Founder and Chairman
大木 彬令
取締役会長

Toshihide Kubo
Director
久保 敏秀
取締役

Tomas Olsson
Advisor
トーマス・オルソン
アドバイザー

Peter Jaeger
Advisor
ピーター・イェガー
アドバイザー

Toshio Okumura
Non Executive Director
奥村 俊夫
社外取締役

Gary Chan
Non Executive Director
ギャリー・ チャン
社外取締役